最終更新:
legacyhornet 2021年12月22日(水) 20:04:35履歴
不満度システムについて
国民満足度システムの廃止に伴い不満度システムを実装します。
各ターンの終了時に国家毎にダイスを振り、その出目が現在の不満度よりも低かった場合は国家に悪影響を及ぼす反乱がおきる。
反乱の規模はダイスの出目が国家不満度をどれだけ下回ったかによって下記のように変化する。
不満度は収入の10%を使用することで10減らすことが可能です
以下は不満度システムの概要及び志向との関係性について
基本不満度下限40
自然上昇+10/ターン
常備軍が不足している場合+10/ターン
ターン終了→反乱判定→不満度変化→ターン開始
新反乱ルール
不満度システムの実装に伴い新反乱ルールを制定します。これに伴い旧反乱ルールは廃止とします。
1~20 小規模ストライキ
次週の収入-10%
21~50 大規模ストライキ
次週の収入-30%
51~70 武力衝突
次週の収入-30%、なんか起きる
71~ 内戦
1d5を振って出た値×10%分の軍隊が敵になって内戦
常備軍システムについて
これまでは軍隊を1兵も持ってなかろうとなんの問題もありませんでしたが、このシステムの採用に伴い常備軍が国家規模に見合っていない場合国民が不満に思うようになります。
現状実装されている部分
軍隊維持費を除いた収入が700万を超えている場合その収入の10%を軍隊維持費とする。
なおこの維持費は志向によるバフの適応前の数値を参照するものとする。
つまり狂信的軍国主義を採用していても維持費は40%として換算し、物質主義を採用していても維持費は志向適応前の元の値段の40%として換算する。
国民満足度システムの廃止に伴い不満度システムを実装します。
各ターンの終了時に国家毎にダイスを振り、その出目が現在の不満度よりも低かった場合は国家に悪影響を及ぼす反乱がおきる。
反乱の規模はダイスの出目が国家不満度をどれだけ下回ったかによって下記のように変化する。
不満度は収入の10%を使用することで10減らすことが可能です
以下は不満度システムの概要及び志向との関係性について
基本不満度下限40
自然上昇+10/ターン
常備軍が不足している場合+10/ターン
ターン終了→反乱判定→不満度変化→ターン開始
新反乱ルール
不満度システムの実装に伴い新反乱ルールを制定します。これに伴い旧反乱ルールは廃止とします。
1~20 小規模ストライキ
次週の収入-10%
21~50 大規模ストライキ
次週の収入-30%
51~70 武力衝突
次週の収入-30%、なんか起きる
71~ 内戦
1d5を振って出た値×10%分の軍隊が敵になって内戦
常備軍システムについて
これまでは軍隊を1兵も持ってなかろうとなんの問題もありませんでしたが、このシステムの採用に伴い常備軍が国家規模に見合っていない場合国民が不満に思うようになります。
現状実装されている部分
軍隊維持費を除いた収入が700万を超えている場合その収入の10%を軍隊維持費とする。
なおこの維持費は志向によるバフの適応前の数値を参照するものとする。
つまり狂信的軍国主義を採用していても維持費は40%として換算し、物質主義を採用していても維持費は志向適応前の元の値段の40%として換算する。

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