この鯖の売りの部分です。
それ以外やるとしても、内政なくして外交軍事なし、しっかりと把握しておきましょう。
都市です。
現実とゲーム内の都市を比較した時、首都にも関わらず道路を有さないなど、
発展度合が著しく異なることがあり、シベリアのタイガに大都市を築くなど
現実と違う場所に都市を作りたい場合に対応するために都市の建設を実装しています。
新規建国国家はメガロポリスを一つ、大都市を二つが無償提供されます。
また、差額分を支払うことで上位の都市にアップグレードできます。(ただしメガロポリスには設置数に制限があります)
都市一覧
備考にもある通り、メガロポリスを設置した都市には、その中に中小都市を30個まで設置する事が出来ます。
この場合、毎週のそのメガロポリスからの収入は(200+50*[内在する中小都市の数])*0.1となります。
(イメージの一例として、東京にメガロポリスを作ったなら、渋谷、池袋、新宿を中小都市として設定できる)
用語説明
債務国→シリコンバレー、経済特区を作った国
債権国→他国のシリコンバレー、経済特区に金を入れた国
(中国の作ったシリコンバレーにアメリカが外貨を入れた場合、中国が債務国でアメリカが債権国)
・債務国内(作った国)に設置したシリコンバレーに係る金額の10%+合計外資の10%の利益を獲得| | | |
・債権国(海外から投資した国)は投資後3タームは回収率20%で、以後は5%に冷え込む
・追加投資をすると回収率20%の期間が+1タームされる。なお追加投資の下限額は50万CDである。
・投資契約は1ターム一か国当たり一回限り
|経済特区 |400万 |所有国は投資金額の20%を毎週月曜日に生み出す 政策「改革開放政策」を採用時のみ使用可能|
シリコンバレーはインフラに繋がっていなければ稼働しません。
・全ての国家は3つの志向を選択できます。
・志向はそれぞれ対極する主義2つで一つの志向となります。
・同じ志向の主義を選択することはできません。(例:軍国主義と平和主義を採用はできない)
・通常の志向と狂信的志向の両方を採用することもできません。
・志向は3つの選択が必須となります。
志向の関係は以下の通り。
民満足度システムの廃止に伴い不満度システムを実装します。
各ターンの終了時に国家毎にダイスを振り、その出目が現在の不満度よりも低かった場合は国家に悪影響を及ぼす反乱がおきる。
反乱の規模はダイスの出目が国家不満度をどれだけ下回ったかによって下記のように変化する。
不満度システムの概要及び志向との関係性について
基本不満度下限40
自然上昇+10/ターン
常備軍が不足している場合+10/ターン
ターン終了→反乱判定→不満度変化→ターン開始
反乱ルール
1~20 小規模ストライキ
次週の収入-10%
21~50 大規模ストライキ
次週の収入-30%
51~70 武力衝突
次週の収入-30%、なんか起きる
71~ 内戦
1d5を振って出た値×10%分の軍隊が敵になって内戦
常備軍システムについて
旧ルールでは軍隊を1兵も持ってなかろうとなんの問題もありませんでしたが、このシステムの採用に伴い常備軍が国家規模に見合っていない場合国民が不満に思うようになります。
日本国憲法第九条はゴミはっきり分かんだね
現状実装されている部分
軍隊維持費を除いた収入が700万を超えている場合その収入の10%を軍隊維持費とする。
なおこの維持費は志向によるバフの適応前の数値を参照するものとする。
つまり狂信的軍国主義を採用していても維持費は40%として換算し、物質主義を採用していても維持費は志向適応前の元の値段の40%として換算する。
ちなみに物質主義も通常の維持費を支払う時は志向適応前の元の値段の40%として換算します。
それ以外やるとしても、内政なくして外交軍事なし、しっかりと把握しておきましょう。
都市です。
現実とゲーム内の都市を比較した時、首都にも関わらず道路を有さないなど、
発展度合が著しく異なることがあり、シベリアのタイガに大都市を築くなど
現実と違う場所に都市を作りたい場合に対応するために都市の建設を実装しています。
新規建国国家はメガロポリスを一つ、大都市を二つが無償提供されます。
また、差額分を支払うことで上位の都市にアップグレードできます。(ただしメガロポリスには設置数に制限があります)
都市一覧
| 都市の種類 | 値段(万CD) | 補給量 | 備考 |
| メガロポリス | 200 | 200 | 各国に三つまで設置可能。内部に中小都市を30個まで設置可能 |
| 大都市 | 100 | 100 | 広島市、札幌市など |
| 中小都市 | 50 | 50 | かごしまし |
備考にもある通り、メガロポリスを設置した都市には、その中に中小都市を30個まで設置する事が出来ます。
この場合、毎週のそのメガロポリスからの収入は(200+50*[内在する中小都市の数])*0.1となります。
(イメージの一例として、東京にメガロポリスを作ったなら、渋谷、池袋、新宿を中小都市として設定できる)
都市と都市、または空港などの各種施設を繋げます。
道路同様、都市と都市、または空港などの各種施設を繋げます。
※他の都市内交通(バスやフェリーなど)でも可
※備考に書いてあるとおり、例外として、鉄道は大都市内にも敷くことができます。広島市内電車や都電荒川線といった路面電車、札幌の南北線などを再現する時に使用できます。
バスやフェリー、トゥクトゥク等、設定は自由にやってください。やり方は「○○(都市名)内部に鉄道」でok。投資金額範囲は鉄道と同じ。好きな値段を設定してください。
この場合、地下鉄のように「都市同士をつなげる」役割は果たしません。
道路同様、都市と都市、または空港などの各種施設を繋げます。
| 種別 | 最低投資金額(万) | 最大投資金額(万) | 備考 |
| 鉄道 | 300 | 800 | 大都市内のフレーバーとして利用可能 |
| 新幹線 | 800 | 1500 | 大都市もしくはメガロポリスのみ繋げられる。大都市内に敷設可能 |
| 地下鉄 | 300 | 800 | メガロポリス内の中小都市を結ぶ際にのみ使用可能、 |
※備考に書いてあるとおり、例外として、鉄道は大都市内にも敷くことができます。広島市内電車や都電荒川線といった路面電車、札幌の南北線などを再現する時に使用できます。
バスやフェリー、トゥクトゥク等、設定は自由にやってください。やり方は「○○(都市名)内部に鉄道」でok。投資金額範囲は鉄道と同じ。好きな値段を設定してください。
この場合、地下鉄のように「都市同士をつなげる」役割は果たしません。
港です。海軍工廠は港がないと作れません。道路と同様、500万CDまで投資できます。石油コンビナートは400万CD以上の港でなければ設置できません。
400万CDの港は、上海や神戸などをイメージして貰えればと思います。
ます。
400万CDの港は、上海や神戸などをイメージして貰えればと思います。
ます。
空港です。航空工場は空港がないと作れません。道路と同様、500万CDまで投資できます。IT集積地は400万CD以上の空港でなければ設置できません。
400万CD以上の空港は、成田空港や仁川国際空港などをイメージしてもらえればと思い
400万CD以上の空港は、成田空港や仁川国際空港などをイメージしてもらえればと思い
用語説明
債務国→シリコンバレー、経済特区を作った国
債権国→他国のシリコンバレー、経済特区に金を入れた国
(中国の作ったシリコンバレーにアメリカが外貨を入れた場合、中国が債務国でアメリカが債権国)
・債務国内(作った国)に設置したシリコンバレーに係る金額の10%+合計外資の10%の利益を獲得| | | |
・債権国(海外から投資した国)は投資後3タームは回収率20%で、以後は5%に冷え込む
・追加投資をすると回収率20%の期間が+1タームされる。なお追加投資の下限額は50万CDである。
・投資契約は1ターム一か国当たり一回限り
| 設備 | 費用 | 備考 |
| シリコンバレー | 300万 | なし |
シリコンバレーは一つの国につき1つまでしか置けません。
シリコンバレーはインフラに繋がっていなければ稼働しません。
航空会社を作れます。
費用は100万。
一カ国につき3社まで作れます。
〜仕組み〜
他国や自国の空港と航空路線を繋げます。一つの航路を繋いだら航路一つにつき航空会社設立費用の5%が観光収入として入ります。
離着陸空港のどちらにもIT集積地があれば観光収入は+5%になり、その空港(もしくは空港に面した都市)に鉄道が通っていれば+2%になり、新幹線が通っていれば+3%します。 理論上最大15%の利益を得ることができます。
国内線、国外線に関わらず、航空路線を繋げる場合には30万の手数料が必要です。
費用は100万。
一カ国につき3社まで作れます。
〜仕組み〜
他国や自国の空港と航空路線を繋げます。一つの航路を繋いだら航路一つにつき航空会社設立費用の5%が観光収入として入ります。
離着陸空港のどちらにもIT集積地があれば観光収入は+5%になり、その空港(もしくは空港に面した都市)に鉄道が通っていれば+2%になり、新幹線が通っていれば+3%します。 理論上最大15%の利益を得ることができます。
国内線、国外線に関わらず、航空路線を繋げる場合には30万の手数料が必要です。
日本郵船みたいなやつです。莫大なコストがかかりますが、その分利益もデカいです。
・コンテナ船
コンテナ船は3隻1セットで、1セットにつき造船枠1枠を使います。費用は1セット100万。
・航路設定
他国と航路を設定してください。航路ひとつにつき、コンテナ船を1カ国あたり2隻使います。
出発、到着する港どちらも最大投資された港、すなわち500万CDの国際港でなければ結ぶことができません。
ひとつの港につき、結べる航路は2つです。
内陸国の場合、海運や軍港の為に他国から港を租借したり恐喝してもぎ取ったりしてもOKです。
種類
・重工業製品の航路(双方が石油コンビナートを有している港での交易)
費用:両国とも400万
利益:両国とも費用の20%(80万)が毎週
重工業製品の輸送航路は1つまでになりました(2つになると一週間160万の利益が出てしまうので)
・軽工業製品の航路(片方、もしくは双方が石油コンビナートを有していない港を使っての交易)
費用:両国とも400万
利益:毎週両国とも50万
・コンテナ船
コンテナ船は3隻1セットで、1セットにつき造船枠1枠を使います。費用は1セット100万。
・航路設定
他国と航路を設定してください。航路ひとつにつき、コンテナ船を1カ国あたり2隻使います。
出発、到着する港どちらも最大投資された港、すなわち500万CDの国際港でなければ結ぶことができません。
ひとつの港につき、結べる航路は2つです。
内陸国の場合、海運や軍港の為に他国から港を租借したり恐喝してもぎ取ったりしてもOKです。
種類
・重工業製品の航路(双方が石油コンビナートを有している港での交易)
費用:両国とも400万
利益:両国とも費用の20%(80万)が毎週
重工業製品の輸送航路は1つまでになりました(2つになると一週間160万の利益が出てしまうので)
・軽工業製品の航路(片方、もしくは双方が石油コンビナートを有していない港を使っての交易)
費用:両国とも400万
利益:毎週両国とも50万
海峡を通る際は、海峡を有している国の許可が必要です。マケドニアが、ロシアは黒海から出てこないようにもできます。肉入りじゃないところ(白いところ)は自由に通れます。海峡通航料とか取っても大丈夫です(責任はとりません)
・文化資源は各国の重要な文化や伝統を表すものです。自分で資源を何にするか決めてください。
・各国3つまで作れます。
・かならずフレーバーテキストが必要です。wikiに書くなりなんなりしてください。
・全ての文化資源はリストから選んだバフを持ちます。ていうか選んでください。
・このバフは全て小規模で、審査不要です。なお、下記の効果は漢江した(インフレした)場合は変更する可能性があります。
・自国で持っていても効果は発動しないません。
・文化資源を他国が持っていれば、その国に効果が発動します。
・製作制限数は3ですが、保有制限数は5です。
・毎月第1日曜日に持ち主がリセットします。
【目的】
・フレーバーの強化
・友好関係の強化
・外交のメリット強化
【想定用途】
・友好国同士の交換
・資金源のための貸し出し
・リセットを理由とする外交関係の調整
etc...
・各国3つまで作れます。
・かならずフレーバーテキストが必要です。wikiに書くなりなんなりしてください。
・全ての文化資源はリストから選んだバフを持ちます。ていうか選んでください。
・このバフは全て小規模で、審査不要です。なお、下記の効果は漢江した(インフレした)場合は変更する可能性があります。
・自国で持っていても効果は発動しないません。
・文化資源を他国が持っていれば、その国に効果が発動します。
・製作制限数は3ですが、保有制限数は5です。
・毎月第1日曜日に持ち主がリセットします。
【目的】
・フレーバーの強化
・友好関係の強化
・外交のメリット強化
【想定用途】
・友好国同士の交換
・資金源のための貸し出し
・リセットを理由とする外交関係の調整
etc...
・全ての国家は3つの志向を選択できます。
・志向はそれぞれ対極する主義2つで一つの志向となります。
・同じ志向の主義を選択することはできません。(例:軍国主義と平和主義を採用はできない)
・通常の志向と狂信的志向の両方を採用することもできません。
・志向は3つの選択が必須となります。
志向の関係は以下の通り。
| 軍国主義↔️平和主義 |
| 排他主義↔️需要主義 |
| 物質主義↔️精神主義 |
| 権威主義↔️平等主義 |
例:
主義名
通常:通常志向の場合の効果
狂信的:狂信的志向の場合の効果(デバフの効果)
※狂信的志向を採用した場合、効果は通常の効果+狂信的の効果になります。
例:狂信的軍国主義はダイス面+2、維持費+20%
軍国主義
通常:ダイス面+1
狂信的:ダイス面+2、維持費+20%
平和主義
通常:常備軍の最低所有量を1段階下げる
狂信的:常備軍の最低所有量を1段階下げる、常備軍不足からの不満度-5(同盟1つにつ不満度+10/ターン)
排他主義
通常:軍拡枠+50万CD分
狂信的:軍拡枠+100万CD分(同盟維持費2倍)
受容主義
通常:国教を追加で定められる
狂信的:国教を追加で定められる、宗教政策を追加で定められる(不満度の自然上昇量+5/ーン)
物質主義
通常:軍隊のコスト-10%
狂信的:軍隊のコスト-20%、(宗教の不使用)
精神主義
通常:(宗教施設の数)×1の信仰力/ターン
狂信的:(宗教施設の数)×1の信仰力/ターン、宗教ユニットの軍隊化(異宗教国家との同じで国民不満度の自然上昇量+10/ターン)
権威主義
国民不満度の自然上昇量-2/ターン
狂信的:不満度の自然上昇量-5/ターン(反乱が1段階過激化)
平等主義
国民不満度の最低値-10
狂信的:国民不満度の最低値-20、(収入-10%)
※このシステムの採用に伴い国家政策及び通常の政策は廃止となります。
主義名
通常:通常志向の場合の効果
狂信的:狂信的志向の場合の効果(デバフの効果)
※狂信的志向を採用した場合、効果は通常の効果+狂信的の効果になります。
例:狂信的軍国主義はダイス面+2、維持費+20%
軍国主義
通常:ダイス面+1
狂信的:ダイス面+2、維持費+20%
平和主義
通常:常備軍の最低所有量を1段階下げる
狂信的:常備軍の最低所有量を1段階下げる、常備軍不足からの不満度-5(同盟1つにつ不満度+10/ターン)
排他主義
通常:軍拡枠+50万CD分
狂信的:軍拡枠+100万CD分(同盟維持費2倍)
受容主義
通常:国教を追加で定められる
狂信的:国教を追加で定められる、宗教政策を追加で定められる(不満度の自然上昇量+5/ーン)
物質主義
通常:軍隊のコスト-10%
狂信的:軍隊のコスト-20%、(宗教の不使用)
精神主義
通常:(宗教施設の数)×1の信仰力/ターン
狂信的:(宗教施設の数)×1の信仰力/ターン、宗教ユニットの軍隊化(異宗教国家との同じで国民不満度の自然上昇量+10/ターン)
権威主義
国民不満度の自然上昇量-2/ターン
狂信的:不満度の自然上昇量-5/ターン(反乱が1段階過激化)
平等主義
国民不満度の最低値-10
狂信的:国民不満度の最低値-20、(収入-10%)
※このシステムの採用に伴い国家政策及び通常の政策は廃止となります。
民満足度システムの廃止に伴い不満度システムを実装します。
各ターンの終了時に国家毎にダイスを振り、その出目が現在の不満度よりも低かった場合は国家に悪影響を及ぼす反乱がおきる。
反乱の規模はダイスの出目が国家不満度をどれだけ下回ったかによって下記のように変化する。
不満度システムの概要及び志向との関係性について
基本不満度下限40
自然上昇+10/ターン
常備軍が不足している場合+10/ターン
ターン終了→反乱判定→不満度変化→ターン開始
反乱ルール
1~20 小規模ストライキ
次週の収入-10%
21~50 大規模ストライキ
次週の収入-30%
51~70 武力衝突
次週の収入-30%、なんか起きる
71~ 内戦
1d5を振って出た値×10%分の軍隊が敵になって内戦
常備軍システムについて
旧ルールでは軍隊を1兵も持ってなかろうとなんの問題もありませんでしたが、このシステムの採用に伴い常備軍が国家規模に見合っていない場合国民が不満に思うようになります。
現状実装されている部分
軍隊維持費を除いた収入が700万を超えている場合その収入の10%を軍隊維持費とする。
なおこの維持費は志向によるバフの適応前の数値を参照するものとする。
つまり狂信的軍国主義を採用していても維持費は40%として換算し、物質主義を採用していても維持費は志向適応前の元の値段の40%として換算する。
ちなみに物質主義も通常の維持費を支払う時は志向適応前の元の値段の40%として換算します。

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